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気分に合わせてプレイリストを届けてくれる音楽アプリ SoundR - Feel your Music

自分で曲を検索しなくても、気分でジャンルさえ選べば、プレイリストをコーディネートしてくれる。あなたの感情に寄り添い、新しい曲との出会いをもたらしてくれるアプリ「SoundR」をご紹介します。 SoundR - Feel your Music カテゴリ: ミュージック, ライフスタイル まず最初にFacebookとの連携をススメられます。 連携しなくても使えますが、その場合は自分のアイコンが表示されません。 次に、色んなジャンルのバブルが押し寄せてきます。 気分でどれかを選び、右上のチェックボタンをタップすると、プレイリストが自動再生されます。ジャンルは一度に複数選べますし、気に入らなければ変更もできます。 選んだバブルのハートマークをタップすると、プレイリストをお気に入り登録できます。 SoundRは無料アプリながら、広告は一切表示されませんし、曲も全て無料で聴けます。 ストレスフリーの音楽アプリで、色んな曲との出会いを楽しんでください!

美しさと癒しでiPhoneの顔が変わる!壁紙アプリ『Vellum』

もう数年来 iPhoneを使っていながら、実は壁紙を変えたことがありません。これまでたったの一度もです。「これ」という素材がなかったのも事実ですが、ここへきて一つのアプリに巡り会いました。 Vellum - Artistic Wallpapers and Backgrounds カテゴリ: エンターテインメント, ライフスタイル Vellum の壁紙は9つのジャンルに分類されています。 各ジャンルにはたくさんの素材が格納され、フォトギャラリーとして見るだけでも十分楽しめます。 使い方はいたって簡単です。 今回、僕は「STARTER PACK」から壁紙を選んで設定しました。 右下のボタンで、ロック画面とホーム画面イメージが確認できます。 ロック画面イメージはこのような感じ。 左下のぼかしボタンをタップし、スライダーでぼかしの程度を変えられます。 この壁紙でよければダウンロードし、iPhoneの設定画面で壁紙を指定します。 また、iPhoneに設定した壁紙をApple Watchのデフォルトアルバムと同期させ、同じ壁紙にすることも可能です。 海外デザイン特有の雰囲気に満ち溢れ、その美しさは圧巻です。 強い色使いの壁紙もありますが、決して尖がることなく、全体の印象はむしろ癒し系です。 壁紙をお探しの方は、ぜひ一度試してみてください!

Instagramのタイムラインを小粋な本にする。Instantbookでフォトブックを作ってみた!

以前、Flickr(フリッカー)とMoleskine(モレスキン)のフォトブックサービスについて取り上げました。 頼もしい代弁者になってくれるか?フォトブックというサービス 2013年11月、写真共有コミュニティサイトのFlickr(フリッカー)から、フォトブックサービスがリリースされました。 【Flickr Photo books】 Creator 当初は米国ユーザー限定サービスだったようですが、現在は日本でも利用できるよう... minny67.blogspot.jp どちらもかなりクオリティーの高いブックデザインで、価格もそれなりの設定になっています。 もう少し手頃なものに目を向けると、Instagram(インスタグラム)に投稿した写真からフォトブックを作る Instantbook(インスタントブック)が、ほどよいコンパクト感で楽しませてくれます。 Instantbookの作り方はいたって簡単です。 まずはサイトにアクセスを。 【Instantbook】 https://www.instantbook.jp/ トップページの「いますぐつくる」をクリックします。 次に、Instagramのアカウントとの連携を許可します。 すると、Instagramの投稿写真が一覧表示されます。 画面右上の歯車をクリックすると、アカウント設定が表示されます。 ここで、プリントしない写真にハッシュタグを付ける設定ができます。 僕はハッシュタグを#npとしました。 Instagramの写真にも、コメントにハッシュタグ#npを入れます。 これでプリントの対象から外れます。 このほか、左ページの印字や右ページの写真印刷スタイル(フレームの有無)も設定することができます。写真の並び順は新しい順または古い順しか設定できません。 設定を終えたら、先ほど表示されたInstagramの投稿写真からプリントの起点になる一枚を選びます。選んだ写真以降の60枚が、プリントの対象になります。 そのあと、表紙に載せる写真を選びます。 今回の設定内容が表示されますので、確認してから注文手続きに...

minny67のスケッチBOX晒します

リアルでお会いした方に、スケッチをご覧いただくことがあります。 スケッチを描くとき、何を使っていますか? これは必ず訊かれるのですが、僕はずっと色鉛筆で描いています。 たまに信じてもらえないことがあるので、この際、スケッチ道具を晒すことにしました。 これがいつも持ち歩いてるスケッチBOXです。 もとはカップ&ソーサーが入っていましたが、持ち手やロック部が付いており、色鉛筆もたっぷり入るのでスケッチBOXにしました。 中はこのような感じ。モレスキンもそのまま入れてます。 色鉛筆にまみれて、モレスキンのあちこちに色が付くこともあります。 でもスケッチの使用感漂うモレスキンが好きなので、全く問題ありません。 スケッチで使うのは3つだけ 僕の場合、スケッチで使う道具は至ってシンプルです。 まず、ラフから描く場合はロディアペンシルを使います。 ロディアペンシル【HB】 cf9020 ロディア 売り上げランキング : 51965 Amazon 楽天市場 by カエレバ かすれ、ぼかしなどのタッチが描きやすいので、結構お気に入り。 付いてる消しゴムもいい感じで仕事してくれます。 消し方も表現のひとつだと思うので、重宝していますね。 こちらがラフから描いたパターンです。 すぐラインを入れるときは、フリクションボールノックを使います。 ミスラインを引いた時に消せるのは、やはり安心感がありますね。 フリクションボールノック | 筆記具 | ボールペン | ゲルインキボールペン | 製品情報 | PILOT こちらのスケッチは、フリクションボールノック1本で描きました。 ちなみにこのときは、ラインを直すことは一度もなかったです。 人間の心理とは面白いもので、安心して直せると思うと、存外ミスしないんですね。 着色に使っているのは、EAGLE COLORというアメリカの色鉛筆です。 現在はプリズマカラーという名前に変わっています。 サンフォード【SANFORD】色鉛筆プリズマカラー 48色セット【並行輸入品】 SANFORD Prismacolor 売り上げランキング : 16886 Amazon ...

スケッチ・スライドショー ”My Moleskine Sketch 2” ができました

毎日更新されているブログで、週間のまとめ記事を見ることがあります。僕の場合、月に数回のエントリーでほとんどがスケッチ記事です。 僕がまとめ記事をやろうとすると、必然的にスケッチのまとめになるわけですね。 そこで今回も、YouTubeでスケッチ・スライドショーを作りました。 My Moleskine Sketch  第2弾となります。 R&Bから落ち着いた曲を選び、ゆっくり見るイメージで作りました。 曲:Hey Girl - Topher Mohr and Alex Elena スライドショーの作成方法は、第1弾のエントリーでご紹介しています。 Plain Notebook: YouTubeでモレスキンのスライドショーを作りました 第1弾、第2弾ともに、使ったスライドは20枚です。 今のところ不定期エントリーにならざるを得ませんが、また少しずつ描きためて、スケッチ・スライドショーのライブラリを増やしていきます!

もはや環境音の定番?カフェの喧騒が持ち運べるアプリCoffitivityで集中力がUPする!

音ネタが続きますが、今回は環境音のアプリ Coffitivity をご紹介します。 Coffitivity 1.2.1(無料) カテゴリ: ユーティリティ, 仕事効率化 販売元: Coffitivity, LLC - Coffitivity, LLC(サイズ: 87.3 MB) Coffitivity は、カフェの喧騒音が3種類用意されたアプリです。 前回ご紹介した Rainy Cafe や Listen to jazz and rain 同様、 ウェブサイト でも利用できるのですが、僕はアプリで聴くほうが好きですね。 自宅でじっと聴くより、どうせなら色んな場にカフェを持ち込めるほうが楽しいからです。 使い方はとても簡単で、コーヒーカップの再生ボタンを押すと、一気にカフェの店内に没入できます。 右サイドのスライダーで音量調整ができ、白いボタンが上にいくほど音が大きくなります。 コーヒーカップの再生ボタンをスワイプして、音の種類を変えられます。 Add Musicの「+」をタップすると、デバイスの中の曲を選んで再生できます。 ここはお好みだと思いますが、僕は純粋にカフェの喧騒音が聴きたいので、曲再生はいらないかなという印象です。 移動時間や待ち時間の間に何かすることがあるとき。 カフェ以外で集中して作業するときなど、Coffitivityがカフェに連れて行ってくれます。 手軽な携帯カフェを楽しんでみてください!

自宅デスクで雨とカフェを楽しむ!集中できるノイズサービス Rainy Cafe

僕は家のデスクで作業してるとき、無音だと落ち着きません。 外でスケッチが完成せず、家で仕上げをしいるとき。 積読本を読んでいるとき。 必ず「心地いい音」を流すようにしています。 心地良ければ、集中が持続するので作業が捗ります。 今回は、僕が最近利用しているサイトをご紹介します。 Rainy Cafe 見たままですが、Rainy Cafe ではカフェの店内音と雨音が流れています。 両方聴くことも、どちらかだけを聴くこともできます。 デスク周りがリラックス空間になりますので、ぜひ試してみてください。 なお、 以前当ブログでご紹介したこちらのサイトも秀逸です。 Plain Notebook: あなたの求めるままに流れる雨音とJAZZ「Listen to jazz and rain」 Listen to jazz and rain は雨音とジャズの組み合わせです。 こちらはお洒落なジャズが聴ける分、ちょっとゴージャスですね。 雨音にカフェとジャズのどちらを合わせるか。お好みでそうぞ!